【Idol Showdown】初心者のためのキャラ解説「桐生ココ」使い方(立ち回り・コンボ)

こんにちは!ぽいずみです。

この記事では、「Idol Showdown」のキャラクター「桐生ココ」の使い方について考察します。

基本情報

特徴

コンセプト難易度
ドラゴン流柔道 桐生会4代目会長★★☆☆☆☆

ココは強力なコマンド投げで相手を打ちのめす強力なヤ〇ザドラゴンである。

距離を詰めると「ホロライブのレジェンド・ドラゴン」としての真価を相手に見せつける。

コマンドリスト

技名称・コマンド説明
シ〇トポスト・レビュー
(↓↙←+GRAB)
相手を反対方向へ投げるミーム掴み技。
攻撃後、相手はココに近めな位置へ。
ドラゴン・ドロップの極み
(↓↘→+GRAB)
ドラゴンの姿で相手を叩きつける攻撃力が高い掴み技。
防御を中々崩せない相手に使おう。
はめるタイプのあさココ
(↓↓+GRAB)
ダウン状態の相手にしか当たらない「あさココ」をはめる。
相手がダウンしている時に必ずダメージが入るが、相手との距離が離れるため攻めづらくなる。
ドラゴン・グライド
(空中でS)
移動速度が遅い空中ダッシュ。
ダウン状態の相手と距離を取るのに向いている。
なお、ダッシュ後も空中攻撃が可能。
ワイド・ココ
(↓↓+S)
おいおいおい…。
しっぽ掴み(対空・長)
(↓↓+M)
空中にいる相手を地面に叩きつけ、ダウンさせる横長攻撃。
地上の相手には当たらない。
しっぽ掴み(対空・高)
(↓↓+L)(↓+S)
空中にいる相手を地面に叩きつけ、ダウンさせる横長攻撃。
地上の相手には当たらない。
ヴァーバル・ロースト(連続)
(↓↙←+M)
しゃがみ状態以外の相手に炎を連続で当てる。
中距離コンボ締めに向いている。
ヴァーバル・ロースト(単発)
(↓↙←+L)(←+S)
しゃがみ状態以外の相手に炎を当てる。
長時間相手を「炎上」状態にする。
アーク・アサルト
(↓↘→+M)(→+S)
ヴェロキラプトルに乗り、位置反転ミーム掴み攻撃を繰り出す。
乗っている間は恐竜の方が攻撃を受けてくれ、ココはダメージを受けない。
アクロバティック・アサルト
(↓↘→+L)(S)
前方へ側転移動し、位置反転のミーム掴み攻撃に繋げる。
他のキャラより遠距離からつかみ攻撃が使える。
必殺技コマンドリスト
技名称・コマンド説明
しっぽ叩きつけ:インサーションの極み
(↓↓+H)
STAR必殺技。
地上・空中問わずに攻撃可能な叩きつけ攻撃。
ヴァーバル・ロースト:ミームレビューの極み
(↓↙←+H)
STAR必殺技。
「炎上」状態付きの位置反転つかみ攻撃。
攻撃後、相手はココに近めな位置へ。
アドバンシング・アサルト:ドラゴンドロップの極み
(↓↘→+H)
STAR必殺技。
前方へ側転移動し、強力なドラゴン・ドロップ掴み攻撃に繋げる。
遠距離から攻撃力の高いつかみ技が可能である。
竜が如く~真の姿の極み
(↓↘→+S)
SUPER STARアタック。
真の姿で相手を焼き尽くす強力な掴み攻撃。
防御を中々崩せない相手に使おう。
ゲージ必殺技コマンドリスト

立ち回り

・射程が長めの2M、H、3Hでけん制。Mは前進しながら攻撃して距離を詰めることができるため、相手に近づきたいときに使用する。

・「ヴァーバル・ロースト」は射程が長く、スパチャを溜めつつけん制技として使用できるが、近距離でガードされると確定反撃をくらうため使用タイミングには注意。

・相手が地上戦メインであれば「アーク・アサルト」が優秀。相手が嫌がってジャンプを多用してくる場合はJMが空対空として使いやすい。

・他キャラのように2H後にジャンプキャンセルすることができず、ガードされたときに取れる行動が限られるため出し切りに注意。

コンボ

・2M>H>214M

けん制技である2M始動のコンボ。

2Mが先端ヒットしている場合はコンボがつながらない点に注意。

・2M>3H

2M始動のけん制コンボ。

リーチが長く、比較的安全に相手に触りやすい。

・M>2H>22M>dl22GRAB

Mによる突進攻撃からのコンボ。

「しっぽ掴み(対空・長)」のあと最速で「はめるタイプのあさココ」を使用するとスパチャを消費してしまうため、若干ディレイ入力する必要がある。

・L>M>2H>22M>dl22GRAB

最速技のL始動のコンボ。

・236M>L>M>2H>22M>dl22GRAB

投げ技である「アーク・アサルト」始動のコンボ。

タイミングはシビアだが、「アーク・アサルト」後にLがつながる。

・M>2H>22M>22H

ゲージを1本消費してダメージを伸ばしたコンボ。

「しっぽ叩きつけ:インサーションの極み」はコンボダメージを伸ばすのに使いやすいが、使用後相手との距離が大きく離れてしまうためできれば画面端で使用したい。

「桐生ココ」使い方のまとめ

本記事では、Idol Showdownのキャラクター「桐生ココ」の使い方について考察しました。

キャラ選びの参考程度になれば幸いです。

それでは。