【エルデンリング】「打刀」の使い方(ビルド、ステ振り)

こんにちは!ぽいずみです。

この記事では、エルデンリングの武器「打刀」の使い方について考察します。

基本性能

武器種
攻撃属性斬撃/刺突
戦技居合
消費FP-(10/15)
戦灰装備
重量5.5強化汎用
攻撃力ガード時カット率
物理115物理45.0
魔力0魔力30.0
030.0
030.0
030.0
致命100強度30
能力補正必要能力値
筋力D筋力11
技量D技量15
知力知力0
信仰信仰0
神秘神秘0
付帯効果
出血の状態異常を蓄積する(45)

ビルド

ステ振り

ステータス
素性勇者
Lv150
生命力50
精神力23
持久力25
筋力16(初期値)
技量15
知力7(初期値)
信仰25
神秘68

武器自体に出血属性が付いている利点を活かし、神秘派生で運用することで攻撃力と出血値を効率よく高めることができる。

戦技

戦技消費FP
居合-(10/15)

初期戦技の「居合」はR2派生の強靭削り性能が優秀。戦技はこのままでも問題ない。

装備

部位装備
右手1打刀(神秘派生)
右手2慈悲の短剣(神秘派生)
右手3任意
左手1指の聖印
左手2任意
左手3任意
任意
胴鎧任意
手甲任意
足甲任意
タリスマン1アレキサンダーの破片
タリスマン2短剣のタリスマン
タリスマン3任意
タリスマン4任意

サブ武器は「慈悲の短剣」を採用。メイン武器の戦技「居合」でダウンを取ったあと、「慈悲の短剣」に持ち替えて致命の一撃を狙う。

タリスマンについては、戦技主体のため「アレキサンダーの破片」、致命を狙いやすいため「短剣のタリスマン」を採用。

出血を狙うこともできるビルドだが、積極的に出血を狙うわけでもないため、出血ビルド系の装備を付けるかどうかは好みでOK。

打刀のまとめ

本記事では、打刀の使い方について紹介しました。

武器選びの参考になれば幸いです。

それでは。