【エルデンリング】「神肌剥ぎ」の使い方(ビルド、ステ振り)

こんにちは!ぽいずみです。

この記事では、エルデンリングの武器「神肌剥ぎ」の使い方について考察します。

基本性能

武器種両刃剣
攻撃属性標準/刺突
戦技黒炎の渦
消費FP30(-/-)
戦灰装備
重量8.0強化通常
攻撃力ガード時カット率
物理121物理47.0
魔力0魔力31.0
031.0
031.0
031.0
致命100強度31
能力補正必要能力値
筋力E筋力17
技量C技量22
知力知力0
信仰信仰0
神秘神秘0
付帯効果
なし

攻撃モーションは特筆なし。一般的な両刃剣。

ビルド(二刀流型)

ステ振り

ステータス
素性勇者
Lv150
生命力50
精神力23
持久力25
筋力17
技量49
知力7(初期値)
信仰8(初期値)
神秘50

「神肌剥ぎ」は技量の補正値が高く、また、実際に運用する際は血派生か冷気派生が基本となるため技量+神秘特化。

戦技

戦技消費FP説明
冷気の霧14武器に冷気を纏わせて斬り
前方に、その霧を生じる戦技
武器の冷気はしばらく継続する

戦技は戦灰戦技の「冷気の霧」。霧にダメージはないが、効率よく冷気の状態異常を付与することができる。

装備

部位装備
右手1神肌剥ぎ(冷気派生)
右手2慈悲の短剣(血派生)
右手3任意
左手1エレオノーラの双薙刀
左手2任意
左手3任意
白面
胴鎧猛禽の黒羽
手甲任意
足甲任意
タリスマン1腐敗翼剣の徽章
タリスマン2ミリセントの義手
タリスマン3血の君主の歓喜
タリスマン4爪のタリスマン

左手に「エレオノーラの双薙刀」を採用した二刀流型のビルド。冷気派生の「神肌剥ぎ」で凍傷、「エレオノーラの双薙刀」で出血+凍傷の解除で再度凍傷を狙う。

サブ武器として「慈悲の短剣」を装備しておき、致命の一撃と戦灰戦技「黄金樹に誓って」で使用する。

兜については、出血が発生したときに20秒間与えるダメージが1.1倍となる「白面」を採用。胴鎧については、二刀流のジャンプ攻撃が特に大型の敵に対して強力なため、ジャンプ攻撃の与えるダメージが1.1倍になる「猛禽の黒羽」を採用。

タリスマンについては、手数が多いビルドのため「腐敗翼剣の徽章」と「ミリセントの義手」、出血を狙いやすいため「血の君主の歓喜」、ジャンプ攻撃の強化のために「爪のタリスマン」を採用する。

ビルド(一刀流型)

ステ振り

ステータス
素性勇者
Lv150
生命力50
精神力23
持久力25
筋力17
技量49
知力7(初期値)
信仰8(初期値)
神秘50

「神肌剥ぎ」は技量の補正値が高く、また、実際に運用する際は血派生か冷気派生が基本となるため技量+神秘特化。

戦技

戦技消費FP説明
切腹4葦の地の剣客の、禁じられた奥義
自らの腹を深く刺し、刀を血で染め
攻撃力と出血の状態異常効果を高める

戦技は戦灰戦技の「切腹」。効率よく出血を派生させるためにおすすめのバフ戦技。

装備

部位装備
右手1神肌剥ぎ(血派生)
右手2任意
右手3任意
左手1任意
左手2任意
左手3任意
白面
胴鎧任意
手甲任意
足甲任意
タリスマン1腐敗翼剣の徽章
タリスマン2ミリセントの義手
タリスマン3血の君主の歓喜
タリスマン4黄金樹の恩寵+2

両手持ちでの運用が基本となるビルド。

兜については、出血が発生したときに20秒間与えるダメージが1.1倍となる「白面」を採用。

タリスマンについては、手数が多いビルドのため「腐敗翼剣の徽章」と「ミリセントの義手」、出血を狙いやすいため「血の君主の歓喜」を採用。残りの枠については好み。尚、「捧闘の剣のタリスマン」も火力枠としてありだが、戦技「切腹」でダメージを受けてしまうため効果を併用させるためには聖杯瓶を1本使う必要がある点に注意。

神肌剥ぎのまとめ

本記事では、神肌剥ぎの使い方について紹介しました。

武器選びの参考になれば幸いです。

それでは。